青島食堂 秋葉原店

【テスト投稿】
立石で飲んだ後、早稲田の某店へ向かったのだが、週末ということもあり、行列は40人以上!
さすがにこれはアカン!
それならばと、久々に神保町の二郎へ向かったら、なんとここは臨休(TT)!
半ばヤケになりつつ、秋葉原へ向かう。

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青島食堂。長岡は宮内に本店を構える、ラーメン専門店。こちらも行列必死の銘店である。
到着時、外には10人ほど並んでいたが、先の某店と比べれば回転は雲泥の差なので、さほど待たずに済む。

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並んでいていつも思うのだが、周囲のことを考えられない人間というのが年々増えている気がする。たとえば、ほかのお客さんのために券売機の前に並ばない、出入口を塞がないなんてのは、行きなれてる店かどうかに関わらず常識だと思うんですがね。
クサクサした気分で待つこと20分ほどでラーメン完成。

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青島チャーシュー+刻みねぎトッピング。
看板にある通りの生姜が(`・ω・´)キリッと効いた濃いめの醤油ラーメン。

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加水率高めの中太麺との組み合わせは良くいえばオーソドックス。悪く言えば代わり映えのしないラーメン。だが、それがいい。この「オーソドックス」をここまで旨く食わせるのは、企業努力の賜物以外何者でもないのだろう。

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ズババッと、数分で完飲完食。普段アレ系で慣らされていると、この程度(150g)は駅そばと同じくらいの感覚だわね。

ごちそうさまでした。

宇ち多゛

【テスト投稿】
待ちに待った週末。
有意義に使うには早起きに限る。存分に楽しむため、金曜に休肝日を設定している小生ではあるが、今日はいつもよりいっそう張り切って、最寄り駅から電車に乗り込む。

目的地は京成立石。説明する必要のない酒飲みの聖地。いうなれば「酒都」だ。そこに、私が愛して止まない銘店がある。

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宇ち多゛。東京で最も有名なもつ焼き店である。今日はここで昼酒ならぬ「朝酒」を楽しもう。

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まずは「梅割り」。ほとんど焼酎(25度)の原液なのだが、これがここのもつ焼きにはベストマッチなのだ。

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ホネ。東京5大煮込みに数えられる(と言われる)このお店の煮込みに、顎周りの肉塊が添えられる一品。開店時にのみオーダーが可能な希少メニューだ。

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レバ塩。法令遵守のため、以前より良く焼かれるようになったレバー。大ぶりで食べごたえ十分。

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ダイコンかけないでショウガ。翻訳すると「お新香の大根のみ。醤油もお酢もかけないで、紅しょうが多め」。アブラっこい、もつ焼きの箸休めには最適。

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ハツ塩若焼き。プリプリした食感がたまらない逸品。

梅割をおかわりすること3回でお会計。土曜ということもあり、退店時にはま凄まじい行列になっていた。

ごちそうさまでした。

ラーメン二郎 相模大野店

【テスト投稿】
10月にしてはやや湿度の高かったこの日。定時でちょうど仕事にキリがついたので、そそくさと退勤し、電車3本を乗り継いで相模大野へ向かう。

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18時半くらいに到着すると、二郎随一の静けさと緊張感を誇る店内は、待ち1名。食券を買って待つこと数分で奥のペアシートに着席。食券を置いて「しょうがお願いします!」

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小ラーメン+つけ麺+すりおろしショウガ(サービス)

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本当は少なめラーメンを食べようと思っていたが、先述の通り湿度が高くてやや汗ばんでいたこともあり、つけ麺を。

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トッピングはアブラと、この日は翌日が休みだったので、久々にニンニクをお願いした。
店主と助手の丁寧な仕事で提供される2つの丼は、相変わらず美しいことこの上ない。

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特筆すべきはこの麺。なんというか、ボソボソとゴワゴワの中間で、非常に食べごたえがある。以前はもう少しモッチリ感があったような気がするが・・・まあ、これはこれで美味しい。特にサービスの生姜との相性は抜群だった。

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先日の中山ほど苦しむことなく、サクッと完食。
生姜の効果か、食べ終わる頃には首周りに汗が滲んでいた。

ごちそうさまでした。

ラーメン二郎 中山駅前店

【テスト投稿】
大きなトラブルが発生し、食事どころか休憩すら取れなかったこの日。なんとか鎮火に成功し、腹ペコ状態でこちらにたどり着く。

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店内満席で背後霊が4人。運がいいのかこれが通常運転なのか定かではないが、この店ではいつもあまり待たなくて済むのは、門限がある身としてはありがたい。

オーダーは、限定のぎょったまつけ麺。ちょうどこの日が最終日のメニューをアブラでいただく。ピリ辛にらだれも忘れずに。

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いつもは少なめで頼むのだが、今日は空腹具合を踏まえてあえて普通でオーダー。しかし、つけ麺だと麺量が増えることをすっかり忘れていた・・・

コレ系ラーメンのマニアの諸兄ならばご理解いただけると思うが、ビジュアルで圧倒された際には、「箸を休めたら危険」なので、一気呵成に食い進む。
(もちろん、抜群に美味しいからできる芸当である。)

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途中、満腹感が襲ってきたがなんとか完食。玉ねぎはあまり感じなかったが、魚粉と胡椒の絶妙なコラボは、休むことなく私の食欲を刺激し続けてくれた。

ごちそうさまでした。
つけ麺さん、また来年。(^o^)/

蓮爾 新町一丁目店

【テスト投稿】
八月下旬に移転して以来初訪問。
桜新町の駅から歩いてみたら、以前のお店に三軒茶屋から歩くのと比べてちょっと近くなった印象。
噂通り、看板やら屋号の掲示は無し。ちょっと迷ったが、ドアのガラスに貼られたオーションの袋を発見して一安心。

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以前より格段に明るくなった店内は、3つある待合イスも含めて満席。食券を買っていると、ちょうど待合席が1つ空いた。
つけ麺の食券に50円玉を添えて助手氏に渡す。申告は、「たまつけで。」
10分ほどで出来上がり。コールは「アブラカラメ」

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登戸と比べて、こちらの麺はやや加水率高めでモッチリしていて量は少なめ。また、つけダレには七味が入っており、より食欲を加速させてくれる。

しかし、どういうわけか今日のつけダレはものすごくショッパイ。しかもご丁寧にカラメコールしているため、麺丼には大量のカネシがかけられており野菜で中和も出来ず、珍しく水のおかわりをしてしまった・・・

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とはいえ、完食に向けてはなんら支障はなし。いつもよりやや時間を要したが、箸が止まることはなかった。

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ごちそうさまでした。

箱根そば 登戸店

【テスト投稿】

前日もらったクーポンを消費するために夕飯は箱そばで。

この日は京王線が止まっていたため、振替乗車のお客さんで改札口は大混雑していた。

かけそばにクーポンのかき揚げ。

あれ?

箱そばのかき揚げってこんなに大きかったっけか?

かき揚げを食べるのはすごく久しぶりだったので、以前の大きさをよく覚えていないのだが、想定外の大きさ。

図らずも、その油分に若干苦戦してしまったワタクシであった。

もう若くねえことを実感(;´Д`)

箱根そば 登戸店

【テスト投稿】
連休明け、というのは得てして仕事のヤル気が起こらないもの。そそくさと職場を後にして、電車の乗り換えの合間にこちらのお店に。

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「春菊と舞茸の天ぷらそば」をネギ多めでオーダー。この日から配布が始まった、トッピングが無料になる大入りクーポンも無事ゲット。

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ちょっと甘めのツユと、ワカメ、ネギ、そしてそば粉三割の麺が織り成す一体感は、箱そばでしか味わえないテイスト。(いつもは、これにカレー味のコロッケを加えて(;´Д`)ハァハァ。)
サクサクの春菊としっとりとした舞茸も美味しかったです。

ごちそうさまでした。

そば処 かめや 新宿店

【テスト投稿】
都内に路麺店は数多くあれど、私が最も好きなのがここ。
祝日の11時過ぎに到着すると、8席あるカウンターがちょうど埋まったところだった。
待つこと数分で角席が空いたので着席。
オーダーはもちろん「天玉そば」

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この日は運良く、麺が上がるタイミングでの着席だったので茹でたてを食べることができた。
この店では、どちらかというと天ぷらと温泉玉子の絶妙なハーモニーを楽しむことが目的なのだが、茹でたての麺はやはり格別で、どうしてもそちらに意識が行ってしまう。。。

そんな絶妙な麺を堪能していると、ものの数分もかからずに完飲完食。
ごちそうさまでした。

自家製中華そば としおか

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【テスト投稿】
平日午後。
嗚呼、何と背徳感溢れるフレーズ!
そんな特権を十二分に熟知した「メンバー」が溢れる行列に、1330接続。
待ち時間30分ほど。季節外れの夏日で行列中にやや汗ばんだこともあり、迷わずスーパードライで乾杯。

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定番のおつまみは言わずもがな。私は特に、ここのメンマが大好き。
ビールを飲み干したタイミングでちょうどオーダーしたラーメンがサーブされる。

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塩ラーメン。このあと飲みに行く予定だったので、小をオーダー。どの角度から見ても美しいビジュアルにほれぼれしながら、いただきます。

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この日はいつもより昆布ダシの味が強くて、これまた私好みのお味。チャーシューもメンマも、この日は大当たりで、一気に完食してしまった。多分5分もかかってなかっただろう。ごちそうさまでした。

ラーメン二郎 中山駅前店

【テスト投稿】

夏の思い出を回収しに中山へ。

夜の部開店10分過ぎくらいに到着すると空席あり。直後に3rdロットの麺投入だったらしく、10分も待たずに出来上がった。

小ラーメン少なめ+汁なし+ピリ辛にらだれ

コールはアブラカラメで。

ピリ辛にらだれと汁なしの相性は言わずもがな、なのだが加えて今日はカラメコールにしたのと、いつもよりフライドオニオンが多めだったこともあり、よりジャンクなお味に。

貪るように一気完食し、申し訳程度にスープを残してごちそうさま。到着から退店まで、わずか20分ほどしか要さなかった。