蓮爾 登戸店

【テスト投稿】

週初めの月曜日。どうしても極太麺が食べたくなり、南武線で登戸へ。この季節は尋常ではない行列になっていることが多いこちらのお店だが、この日は外待ちが5人ほどと、非常に少なくてラッキーだった。
待つこと20分ほどで「蓮えび小つけ麺」が到着。外は寒かったのだが、店内は湯で釜からの湯気と満員の若者が放出する熱気とでいつになく高温多湿状態であったこともあり、つけ麺をチョイス。
大小合わせて3つの丼から成るこの店のつけ麺はいつもその配置に苦労する。特にこの日は、右手が狭い最奥の2番席だったのでなおさらである。なんとか工夫しながら、右に麺、左につけ汁、そして奥に野菜というオーソドックス(?)な布陣で闘いを開始する。
迂闊にも、いつもの「少なめ」を伝え忘れてしまったため、ビクビクしていたのだが、ご覧の通り、丼の縁までまだ余裕がある程度の量でひと安心。これなら何とか食べられそう。
つけ汁には予めエビペーストが混ぜられて提供される。乳化スープに負けないエビ風味が嫌が応にも食欲を刺激する。
ノンストップで食べ進めること10分ほどで完食。思いのほか余裕で食べられた。他のブロガー諸氏には鼻で笑われそうではあるが、このくらいの量が小生にとって美味しく食べられるベストなのだ。
久しぶりのえびつけ麺。だったが、やっぱり単品で4桁(¥1000)はちょっとお高いかな。。。
ごちそうさまでした。

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